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【IEO】仮想通貨取引所COINEALにてOPIRIA(PDATAトークン)のIEOを実施!!

更新日:

【追記】好評開催中!!2019年5月26日までPDATAのIEO!!

只今、PDATAのプリセールイベントSTAGE2が開催中です!!COINEALに問い合わせたところ…絶好調です!!

2019年5月11日 OPIRIA(PDATAトークン)のIEOを実施

5月11日(JST)13時00分から26日(JST)13時00分の間に、PDATAトークンのIEOが仮想通貨取引所COINEALのLaunchpadで行われることが発表されました。

プリセール終了後、PDATAはCOINEALに上場されますが、上場の確定日は後日発表される予定です。

PDATAプリセールイベント

STAGE 1

好評につき終了しています!

時間:5月11日13時 - 5月12日13時(JST)
セッション供給:1,875,000PDATA
価格:0.08USD
取引ペア:ETH
紹介報酬:5%

STAGE 2

時間:5月19日13時 - 5月26日13時(JST)
セッション供給:6,250,000PDATA
価格:0.08USD
取引ペア:ETH
紹介報酬::5%

IEOを実施する取引所 COINEAL

仮想通貨取引所COINEALは、2018年4月にオープンした中国発の仮想通貨取引所です。

最近も注目を集めている取引所トークン(NEAL)保有者に対して、取引所収益の分配を行ってくれる高配当型の取引所です。

COINEALの口座開設はこちらから
※画像をクリックすると登録ページへ移動します。

 

OPIRIA(PDATAトークン)のプロジェクト紹介

OPIRIAとは

2016年にリリースされ、すでに実際に使用されているプラットフォーム。

OPIRIAプラットフォームは個人情報取引市場において世界最大を目指し、個人と企業を繋ぎます。

OPIRIAを活用することで、企業は顧客の求めるニーズを低コストかつスピーディーに入手することが可能です。

ユーザーは提供しても良いと考える個人データを提供することで、その対価としてPDATAを得られるシステムになっています。

またブロックチェーン技術を活用することにより、不正アクセスによってデータを盗まれるなどのリスクからプライバシーが完全に保護されています。

これはとても理にかなった仕組みではないでしょうか。

個人情報は21世紀の油田?

個人情報は、企業にとってはとても価値のある資産です。

私たちの価値あるデータは、私たちが知らないうちに多額の価格で売買されています。

その規模は年間20兆円にも及びます。年間13.5%の成長率で拡大している市場です。しかしながら情報を提供している私たち個人側にその報酬が支払われることはありませんでした。

OPIRIAは個人情報を提供する個人には、個人情報を受け取る企業側がPDATAで支払うという仕組みです。

企業にとっても今まで高コストをかけて入手していた個人情報を、低コストで入手できるメリットがあります。

個人と企業の双方にとってメリットのある仕組みだと言えます。

既に多額の収益を上げているOPIRIAのビジネス

OPIRIAプラットフォームは既に存在しており、多額の収益を上げているサービスです。今後も年平均338%の成長率が予測されています。

またその顧客にはBMW、アウディ、メルセデス、フォルクスワーゲン、GM、日産、P&G、インテルといった"Forune500"に入るようなトップ企業が名を連ねています。

PDATAトークンについて

PDATAトークンは、イーサリアムブロックチェーンをベースに生成されたトークンです。

個人情報の提供はスマートコントラクトで契約実行されます。送信するデータは全て厳重に暗号化され、秘密鍵が漏れない限り盗まれる心配はありません。

PDATAトークンは顧客のデータを安全に売買することができるイーサリアムブロックチェーン初のマーケットプレイスです。

PDATAトークン情報

総供給量:750,000,000PDATA

NASDAQでPDATAトークンを特集

NASDAQの公式インタヴューで、OPIRIAプラットフォームとPDATAトークンが特集されました。

OPIRIA(PDATA)総評

非常に期待値は高いのではないでしょうか。OPIRIAはこれから立ち上がるプロジェクトの資金調達ではありません。

既に実際に機能し、使用されている商品だということです。OPIRIAプラットフォームは2016年12月にリリースされ、上記でも述べたフォーチュン500企業やユーザーに使用されています。

日産などの日本の企業やメルセデスやBMWなどの日本でもよく耳にする企業も参加しているのは、信頼できる実績です。

2019年に入ってから盛んになってきているIEOですが、どのプロジェクトも好調な結果が出ています。

FBIでは今後もOPIRIA(PDATA)については、情報を追っていきます。楽しみにしていてください。

PDATAの情報

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